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ひかりいづる葵の影

信長の野望オンラインでのほほ~んと、ガチは無理です(笑)。けどいろいろ教えてください。

真田伝「第二次上田合戦」:追加1『父と弟を救え!』~開幕を乗り切れ!~

シナリオ流れで行くと「通常6」なのでしょうが、5刻みで追加1になっている『父と弟を救え!』。NPC「服部半蔵」に話しかけることにより、采配を使えますのでボス前に雑魚狩りしてポイントを貯めます。「暗殺」・「捕縛」と生気回復分を確保したらボス前集合!。

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気をつけたいのは所在移動が残っているか?、無ければ隠形薬・改の在庫は有るのか??馬に乗れば隠形薬・改の時間でボス手前まで走れるので、薬はストックしておくことをお勧めします。

 ポイント1:開幕の猛攻を乗り切る

開幕から1ターンは小細工無しでNは攻撃をしてきます。とは言えPC側もどんどん能力の底上げ(インフレともいう)がされているため、そう簡単に全滅するというわけではありません。「能楽の凪必須」とかでは全くなく、回復2枚・盾2枚のほうが安定しいるかもしれません。

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開幕で起こる事故的なパターンとして

昌幸の三途渡し食らって生命1

➡幸村の血戦の槍嵐(全体物理属性)で死亡

これはそもそも三途渡しは開幕飛んでくることが少ない(標的固定が有る無しでこない??)ですし、血戦の槍嵐は物理結界で軽減可能です。このため仏門の流派・奥義で対処できたりします。更にいうならPCキャラの生命が日毎伸びている状況ですので、徒党構成にもよりますが慌てふためくこともないかもしれません。

ポイント2:盾職は1と2の標的固定維持を最優先

上にも書きましたが1の標的固定が外れると三途渡しが飛んできて、生命は1になってしまいます(武士道さんの結界は軽減可能)。更に2の攻撃も後衛に飛ぶと瀕死になりかねないので、最優先でこの2つの標的固定維持を行ってください。

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なお各盾職の技能によっては固定時間が短い場合があります。上書きしてしまい固定維持時間が短縮となっては、元も子もないのです。この辺りは盾職が自分の技能を再度確認したうえで、使用する技能を吟味されるといいのではないでしょうか?

ポイント3:最初に落とすのは2か6か?

回復役はいませんが1と2が落ちると、ほぼ翌ターンに6が準備無し蘇生で完全回復してしまいます(6は生命1になる)。このため密教さんなどで蘇生不可にできるなら、釣ってくる2から落とす。蘇生不可技能が難しいという事であれば、6から落とすほうが結果安定するのやもしれません。

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ここでアタッカー側の装備・能力次第ともなりますが、「宝玉で標的固定の解除時間を短縮する」などの補助的な能力底上げしておくと良いでしょう。これはすべての職業にも言えますが、生命低いなら術ダメ少しでも減らす宝玉入れる・標的上昇抑制するなど各職に合わせた底上げは地味に効きます。装備の副枠も含めて、今一度見直してみてはいかがでしょうか??

ポイント4・追加1より追加2と3は楽である。

ですので追加1~3まで一気に終わらせちゃうことも多々あります。追加2と3は各通常2と5のNPC7体で弱体なしですが、火力が若干上がった(使う技能は増えてます)程度でその火力も追加1のほうが上。ですので通常3までは一気に突破できるはずです。

そう考えると真田伝の8割以上は一気に進んでしまい、これらのドロップで九十九の力による能力底上げが行われていきます。まずは徒党を組んで追加1~3をさっと突破しちゃっいましょー^^。